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マレーシアの就職事情

マレーシアは東南アジアの国々の中でも安定した経済成長をしており、日系企業が多く進出している国の一つです。

業種別では製造業関係の求人が4~5割を占め、次いで建設、卸売、物流、飲食、サービスといった業種が多いです。

職種別にみても製造業に関係する職種が上位を占め、現地日系企業への営業職が大半を占めています。

次いで、事務や総務などの管理系職種、コールサポートや顧客対応などのサービス職種、といった求人が増えています。

マレーシア企業の福利厚生・待遇

マレーシアにも労働者の権利を守るための「労働基準法」のような法律もありますが、1か月の給与所得が2,000リンギットを下回る労働者に適用されるため、原則的に日本人労働者には適用されません。

現地法人における福利厚生は、契約前に確認する必要があります。

①保険

海外移住者向けの海外傷害保険に入る必要があります。

②社会保障

  • 年金制度(EPF):日本人も任意で加入することができますが、雇用主の負担も発生するため就職先企業が認めているか、確認する必要があります。
  • 労働保険(SOSCO):永住権があれば加入することができますが、就労ビザを取得して働く日本人労働者には加入することができません。

(参照:日本貿易機構 https://www.jetro.go.jp/ext_images/industry/life_science/healthcare_asean/my.pdf

③手当

住宅手当や通勤手当の支給があるケースが多いです。

マレーシア企業の給料相場・給与事情

日本人がマレーシアで働く場合、就労ビザの関係で最低給与は5,000リンギット(約14万円)と決められています。実際の職種別でみると下記の通りです。

  • 営業系:5,000~12,000リンギット(約14万〜33万円)
  • 事務・総務系:5,000~8,000リンギット(約14万〜22万円)
  • サービス系:5,000~8,000リンギット(約14万〜22万円)
  • 技術系:7,000~15,000リンギット(約19万〜約41万円)

業界経験・スキルに応じて契約時の給与が変わります。日本同様、チームリーダーなどを任されるにつれて昇給します。

マレーシアで現地採用を目指す方法

①現地の就職エージェントを利用し、最新の求人情報をこまめに確認する

複数のエージェントを利用し、比較検討しましょう。

②日常会話レベルの英語力を身につける

現地のマレーシア人スタッフの公用語は英語です。語学力不問と言えど、職場での人間関係を保つ上で必要になります。また、採用面接はオンラインにおいても英語でやりとりをする必要があります。

③採用面接を受ける

社会人経験だけでなく、アルバイト経験なども十分アピールポイントになります。面接に備えて強みとなるスキルを積極的にアピールしましょう。

マレーシアで現地採用される場合の注意点

前述のとおり、待遇や社会保障については各企業の規則に準じていますので、応募時に細かく確認する必要があります

  • 会社の事業内容
  • 待遇(給与・手当・社会保障)

特に上記2点については、採用面接時や、オファーレターを読んで細かく確認をしましょう。

駐在員を目指す方法・給料・注意点

駐在員の場合、現地採用よりも好待遇となることが多いです。

ただ、現地採用を目指す日本人の数も一定数いることから、駐在員としてニーズがあるのは技術系専門職か、営業系マネージャー職が一般的です。駐在員を目指す方法をご紹介します。

①マレーシアに事業展開している日本企業に勤める

マレーシアに進出している日系企業の多くが製造業です。次に、サービス業。そして近年ではIT企業の需要も増えてきています。

②現地で必要とされるスキルを身につける

現地のマレーシア人スタッフとのコミュニケーションは英語です。また、駐在員ともなると直接顧客とのコミュニケーションもとる必要があることから、ビジネスレベル以上の英語力が必要になります。

マレーシアの就労ビザの種類

マレーシアで就労するために必要なビザの種類は下の5つです。

  1. 雇用パス(Employment Pass)
  2. レジデンス・パス(Residence Pass)
  3. プロフェッショナル・パス(Professional Visit Pass)
  4. 雇用パスを取得している駐在員の配偶者・子供の滞在ビザ(Dependent Pass)及び就労許可(Permission to Work)
  5. マレーシア人の外国人配偶者の就労許可

(参照:日本貿易機構 https://www.jetro.go.jp/world/asia/my/invest_05.html

最も一般的なビザが雇用パス(Employment Pass)です。マレーシア現地法人に直接雇用される外国人労働者が対象です。

雇用パスの取得には、最低月額給与、雇用契約期間、最低払込資本金などの要件があります。

最低月額給与は、5,000リンギットです。下回る場合は、内務省より「最低月額給与5,000リンギの要件免除」の認可を取得する必要があります。雇用期間は、給与額、役職によって1年から5年です。

マレーシアの就労ビザの取得方法

主なビザである、雇用パス(Employment Pass)の取得方法と取得条件をご紹介します。

①取得方法

マレーシアにおける就労ビザは、おもに採用を決めた現地企業が行います。採用が決まりさえすれば、必要書類をそろえるだけで取得ができます。

②取得条件

  • マレーシア現地企業からの雇用が決まっている
  • 月の給与所得が5,000リンギット以上であること(下回る場合は申請が必要)
  • パスポートの有効期限が18ヶ月以上であること
  • 雇用パスの更新には、個人所得税の納付証明書が必要になる

公にされている取得条件は以上ですが、実際には学歴や職歴、また希望する職種によってビザの取得のしやすさが異なってきます。

  • 大学卒業資格かつ社会人経験が3年以上ある場合は問題なく取得できるケースが多い
  • 大学卒業資格がなくとも、実務経験が豊富で26歳以上であれば取得できる可能性が高い
  • 25歳以下の場合、希望する職種で活躍することを保証できる実務経験があれば、取得できるケースもある

といったかたちで、やや曖昧な東南アジアらしい傾向がみられるようです。

働く上で必要な英語力(語学力)・職歴・資格

マレーシアで働くうえで必要なスキルについてご紹介します。

①英語力

業務によりますが、近ごろは語学力不問の求人も増えています。ですが、現地マレーシア人スタッフの公用語は英語ですので、日常会話レベルの英語力があるにこしたことはないでしょう。また、採用面接は英語で行われる企業が多いです。

②学歴

上記のとおり、就労ビザが取得しやすいのは「大学卒業資格」があることです。ですが、必須とはいいがたく、希望する業種で活かせる豊富な実務経験があれば採用に近づくことができます。

③職歴

3年以上の実務経験があると、応募時のアピールポイントとなります。業種は細かく指定されませんが、応募する業種や仕事内容と直結する業務経験であるほうが合格率は高まります。

資格

特別な資格は必要ありません。英語力を図るTOEICのスコアでいうと750程度の中級~上級の英語力があると望ましいですが、語学力不問の日本人向け求人も豊富にあるため、必須ではありません。

近年はIT系のニーズも高まっていますので、技術職を希望するのであれば各ソフトのスキルが必要になります。

英語が話せない日本人でも仕事はあるか

マレーシアには日系企業が多く進出しているため、日本人顧客を対象とした求人も豊富にあります。

そういった職種では英語不要として求人募集を出しているため、英語が話せない日本人でもハードルは低いと考えられます。

例えば日本語のみの仕事には下記があります。

  • 外資系旅行サイトの日本人顧客サポート
  • 外資系ECサイトの日本人顧客サポート
  • 日本とマレーシアに拠点を持つウェブマーケティング会社の現地日系企業への営業業務
  • 日系建築会社の施工管理、事務

語学不問な未経験者向けな求人であるかわりに高い給与とはいかないかもしれません。

ですが、マレーシアは英語が公用語として通じる国であるため、まずは日本語業務をしながらプライベートで英語力を高め、英語を使用する職種へとキャリアアップすることも可能です。

新卒のマレーシア就職

新卒でマレーシア就職をするための流れをご紹介します。

  1. マレーシア就職をする目的を明確にする
  2. マレーシアの求人情報を調べる
  3. マレーシアの現地企業と面接をする
  4. 内定を受諾する

通常はスキルの備わった、社会人経験のある人材が優先して採用されます。

そのような中で採用される20代の新卒に共通する特徴は、「成長見込みがある」と思われることが必要です。

具体的なスキルとしては、挑戦意欲、コミュニケーション能力、異文化適応能力などです。また、日系企業が取引先である営業職などでは、日本的な慣習を知っているなど、「日本人であること」自体も十分強みになりえます。

日本とマレーシアの企業・働き方の違い

マレーシアで現地就職する場合、働き方は大きく異なります。詳しくは採用企業によりますが、最低限押さえておくべき知識をご紹介します。

①雇用形態

日本における正社員のように、永続的な雇用を保証されている職種は稀です。就労ビザによって、期限付きの雇用となります。(雇用主との同意によって、就労ビザを延長することもできます。)

②税金

海外転出届を提出する場合、日本での納税義務は免除されます。

③休暇

企業によるため、応募時や採用面接の過程でよく確認をする必要があります。日本における労働基準法のような労働者を守るための法律は、マレーシアで現地採用で働く日本人には適用されませんので、注意が必要です。

④労働時間

労働時間においても、企業によってルールや慣習は異なります。現地採用と一言で言っても、日系企業、外資系企業、現地企業のどれかによっても企業風土は異なります。

採用面接はオンラインで行われることも多いですが、入社前に自分に合ったワークスタイルかどうかを確認するうえでも、現地で会社訪問をすることがおすすめです。

マレーシアの物価・生活費

マレーシアは物価が安いため、日本で生活するよりも生活費を抑えることができます。それぞれの費用の相場は下のとおりです。

①家賃

  • ワンルームの場合:2000リンギット(5万円)
  • 2LDKの場合:2500リンギット(7万円)

会社が社宅をもっていたり、家賃手当が手厚い求人もあります。

②通信費(携帯・インターネット)

150リンギット(5000円)

③水道光熱費

80リンギット(3000円)

④食費

  • ローカルフード中心の場合:月600リンギット(2万円)
  • 日本食中心の場合:月1200リンギット(3万円)

現地スーパーであれば、日本の約6割の物価で購入できます。また、外食中心か自炊をするかによっても異なるため、食費は大きな差がでてきます。

マレーシアで働くメリット

では反対に、マレーシアで働くデメリットはどんなものがあるでしょうか。

①日本の手厚い保障を受けることができない。

海外転出届を出す場合、日本に住民票がなくなり社会保障の対象からはずれます。

  • 年金:日本企業でない場合は厚生年金に加入できませんが、任意で国民年金保険に加入することができます。定年後に年金を受け取りたい場合は、国民年金保険に加入をしましょう。
  • 健康保険:国民健康保険に加入することができなくなり、病気やけがの際の自己負担額が増えます。ただ、海外在住中は日本の医療施設を利用することもないと思いますので、民間の海外保険に入りましょう。

②マレーシアは治安が危ない

マレーシアは新興国。日本ほど治安がよくありませんので、危険を避けて行動をする必要があります。

トラブルに巻き込まれないために下記の対策をしましょう。

  • 治安の危ない区域へ立ち入らない
  • 夜など人気のない時間帯はタクシーを使用する
  • セキュリティ対策のとれたマンションに住む
仕事の見つけ方

マレーシアで仕事を見つけるためには、大きく分けて以下の2つの方法があります。

①インターネットで求人を探す

インターネット上で検索をすることが、一番主流な方法です。コツとしては「マレーシア 求人 営業」「マレーシア 求人 未経験」など、複数キーワードで絞り込むことです。

注意点としては、情報の更新日が最新であるかを確認することと、掲載元のウェブサイトが信頼できるかどうかを確認することです。

求人を掲載しているサイトは下記のパターンがあります。

  1. 会社が直接掲載している
  2. マレーシア就職エージェントが掲載している

転職エージェントは、仕事情報だけでなく現地の生活情報などにも詳しいため、利用するとスムーズに海外就職ができるのでおすすめです。

②現地で仕事を探す

マレーシアに実際に行き、求人を探すこともできます。

  • 実際に現地採用で働く日本人に会い、企業を紹介してもらう
  • 日本語の情報誌やフリーペーパーを探し、日系企業を探す

など、現地でしか得られない情報源もありますので、すでに当てがある方は挑戦してみてもいいでしょう。

選考の流れ

実際の主な選考の流れをご紹介します。

①応募する

気になる求人が見つかったら、まずは応募をすることから始まります。

担当者とのやり取りの中で、求人情報だけでは分からない点などを細かく確認をしましょう。

具体的な質問はむしろ熱意と本気度が伝わりますので、遠慮なく聞くことがおすすめです。

②書類選考を受ける

応募意志が固まったら書類選考に進みます。「英文レジュメ」とあれば「紹介状」を求められることが多いです。

具体的な書類の執筆方法については、次の項目でご説明します。

③オンライン面接を受ける

主にSkypeなどのビデオ通話を使用して面接を行います。担当者によりますが、ほとんどが英語面接です。

志望動機など、明確に伝えられるように準備をしておきましょう。

現地で面接を受ける

実際にマレーシアへ渡航し面接をします。入社後のイメージをもつためにも、なるべくオフィス訪問ができるとよいでしょう。

内定を受諾し、正式採用される

オファーレターをもって、初めて採用となります。待遇面や業務内容に相違がないかしっかりと確認をしましょう。

英文レジュメ、面接のコツ

こちらでは、実際に採用につなげるための英文レジュメと面接のコツをご紹介します。

①英文レジュメのコツ

英文レジュメとは、日本でいう履歴書のようなものです。記入する際のポイントは、下の2つです。

(1) すべてを網羅するのではなく、必要な情報を簡潔にまとめること

合格したいがあまり、あれもこれもと情報量を増やしてしまうケースが見受けられます。

情報が多いと結局何を言いたいのが相手に伝わらず、印象に残らない内容になってしまいます。

「相手に強く伝えたいメッセージは何か」「そのメッセージを伝えるために、どんな情報が必要か」を考え、必要がない情報は省く勇気を持ちましょう。

(2) 具体的な数値やエピソードを用いて記入すること

スキルや経歴を伝えたい場合、数値やエピソードを用いて具体的に記入しましょう。

②面接のコツ

英語で行われるため、緊張することもあるかもしれませんが、間違いを恐れずに伝えたいことを伝えられるように準備をしましょう。アピールすべき点は2点です。

(1) 採用するメリットを明確に伝える

自分を採用することで会社にどのようなメリットがあるのか、ということを伝えましょう。スキルや経験は、その文脈のなかでアピールしましょう。

(2) 長く働けることを伝える

マレーシア現地企業にとって、日本人などの外国人の採用活動にはエージェントを利用するなど、高コストをかけています。

また、未経験者であれば育成期間も必要になりますので、「一度採用した人に長く働いてほしい」と考えています。

  • マレーシアで就職したいと考えた理由
  • 将来のキャリア計画

などを伝え、長期的に貢献できることを伝えましょう。

マレーシア企業で求められる人材像

マレーシア企業で求められる人材像についてご説明します。

①異文化適応能力があること

マレーシアは多民族国家ですので、それぞれがもつ異なる文化を尊重しながら主体的にコミュニケーションをとることができる人物が望まれます。

②日本人顧客とスムーズに関係構築ができること

近年進出している日系企業や、増加傾向にある日本人移住者といった日本人顧客に対して、同じ日本人である強味を活かして良好な関係を築くことができる人物が喜ばれます。

③成長意欲があること

経済発展しているマレーシアで海外キャリアを踏み出したいいう強い意志をもち、困難な状況下でも継続した努力ができる人物が望まれます。

日本人であることのメリット・デメリット・アピール方法

メリット

現地企業にとって日本人を採用するメリットは、言うまでもなく日本人顧客と円滑にコミュニケーションがとれることです。

言語のみならず、文化や慣習までも理解した上で提案することができるため、顧客との長期的な関係構築にもつながります。

デメリット

逆にデメリットは、現地マレーシア人スタッフとの関係性構築に時間がかかることです。

対策としては、片言でもいいのでマレー語を話してみるなど、「こちらから仲良くなりたい意思」があることを示すと親密度がぐっとあがります。

現地スタッフとコミュニケーションがとれるということは、例えば営業職であれば現地スタッフを束ねるマネージャー職のポジションも視野にいれることができるということになります。

ですので採用面接時においても積極的にコミュニケーションをとり、将来的に活躍できそうな人材であることをアピールしましょう。

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