(ワーホリ)渡航前の仕事探しについて

ビザ ワーホリ

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ワーキングホリデービザについてお伺いしたいです。ドイツへの、厳密にはベルリンへのワーキングホリデーを考えております。ベルリンに知り合いがおり、その人の仕事を手伝いながら過ごす予定です。

しかし、この前参加した留学エージェントの説明会で「ワーキングホリデーはあくまで休暇として行かなければいけない、事前に(渡航前に)仕事を決めてしまってはビザが下りない」と伺いました。現地の人の雇用を守るとかで…。

何をもって「仕事が決まる」とするのか等、漠然としておりますが(面接した訳でももちろん雇用契約を結んだわけでもないので)、おおまかに、渡航前に仕事に目処をつけるとワーキングホリデービザが下りないのでしょうか?

インターネットで調べてもそんな規制も体験談も出てこないのですが、かといって大使館に問い合わせてビザが下りなくなったら嫌だなあと思い質問させて頂きました。どなたか、経験ある方やご存知の方がいましたら、教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。
カテゴリー
ワーホリ
投稿者
太郎
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No.3 Herr Richter 2019/07/05 12:12
No1さん、きちんと情報を確認してから回答を願います。いい加減な情報で質問者を惑わすのは迷惑です。
ワーキングホリデー申請時に仕事の有無は問われません。一年間働くことが許可されているのがワーキングホリデービザです(ドイツ大使館に書かれている通り)。全くもってNo1さんの認識は間違っております。むしろ、問題になるのは、働いているのに税金を納めず、「ブラック」で仕事を引き受けて収入を得ることです。
渡航前に仕事があるかどうかは全く関係ないです。詳しくはドイツ大使館や総領事館に確認をした方がいいでしょう。
No.2 太郎 2019/07/02 20:20
ご返信ありがとうございます。なるほど、仕事だけをしにいくというと、ワーホリの概念とかけ離れてくるのですね。勉強不足でした。
貴重なご意見ありがとうございました、参考にさせて頂きます。
No.1 guest 2019/06/23 08:03
ワーホリビザで仕事をするのは、日本でもドイツでも「職歴」じゃなく、
現地の生活体験の一環です。移民局、納税や保険など情報はつながるので、仕事ありきでワーホリビザ取得は、「遊んだり学んだり、仕事体験する」というワーホリ概念とかけ離れてきます。渡航して数か月後から友人のお手伝いをするとか、ルールを順守したほうが身のためです。
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