《オンライン》来星1年以内のママさんのお話し会のお誘い
ママ友 育児相談 子育てママ 在星1年
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Kids priority cafeです!
今月のオンラインお話会は毎週月曜9:00-開催致します!
来週は、来星1年以内のママの皆さんにお集まり頂いて、悩み、相談、アドバイス等をシェアしたいと思います。
ご参加ご希望の方は下のリンクより↓
www.facebook.com/groups/2414845421928974/
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【開催報告】
《今週のお話し会ダイジェスト》
今週のトピックは「小学1年生のママの会」という事で、すでに一年生をスタートされたお子さんを持つママと、今年の春から一年生になるお子さんを持つママとで、お悩み相談や質問、情報の共有で、実りのあるあっと言う間の1時間でした。
朝、学校への行き渋りに悩まれているママ、結構いらっしゃるんですよね。本当にお疲れ様です。
とにかく、朝起きれた、朝ご飯を食べた、自分で着替えられた、など出来ている事を褒めてあげてください。きっと小さな自信に繋がると思います。
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次に、お弁当に何を入れるかの話になり、お互いの入れている物を共有しました。
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他には「補習校の面接にはお父さんとお母さんのどちらが一緒に面接を受けた方がいいのでしょう」という質問もあがりました。
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そして、補習校の質問と共に「インターに通っているがいずれは日本に帰る予定なのでその際に困らない日本語をキープできる方法」などについても話しました。
多言語文化のシンガポールだからこそのメリットとデメリット。子供の可能性と選択肢を広げてあげられる反面、どっちもが中途半端にならないように、とくに幼少の頃は親のリードが必要だと思います。
*是非、前回のTetsuさんのインタビューをご参照ください。
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そして最後に性教育の話にも移りました。
いつから始めていいのやら。。というご相談もありましたが、早ければ早い程いいそうです。
そして、恐らくママがそう思い始めるのもいいタイミングなのではないかと感じます。
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さて、来週は「来星1年以内のママの会」です。
毎回、初めましての方も参加されているので是非お時間ありましたらご参加ください。
それでは来週の月曜9:00〜お会いしましょう!
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【開催報告】
世界のママに聞いてみよう!特別編。
5カ国語教育をされているmultilingual kids-ask Tetsuのテツさんへのインタビュー。
なんと4人の子供達全員を5ヶ国語教育で育てているという驚異的なメソッドとその学習環境そして生活スタイルなどをお話しして頂きました。
途中、奥様の飛び入り参加で尚更楽しいお話しの中に、シンプルながら納得できる名言がたくさん出て来て充実した内容のインタビューとなりました。
アーカイブはFacebookグループよりご視聴頂けます。
www.facebook.com/groups/2414845421928974/
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【開催報告】
先週開催KPC主催のバイリンガル子育て講座、
今回は日本、ハワイ、シンガポールから
ご参加いただきました!
- 母国語と第一言語の違い
- 言語別、語学習得難易度
- バイリンガル子育てのゴール設定
などなど
データと具体例でわかりやすい
バイリンガル子育ての解説あり
すぐに家庭で取り入れられる取組みや
教材の紹介ありで
盛りだくさんな内容でした!
他言語環境にいるから
バイリンガルに育つわけではなくて
やはり環境づくりが大事
子どもそれぞれ違うので特性をよくみて
右脳全開期を逃さず、語彙力をつける
とわかっているけど忘れがちな事に
改めて向き合った講座でした。
ご参加くださった皆さま、
講師のMayumi Nishihara西原真弓さん、
ありがとうございました‼️
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【開催報告】
軽くお茶飲み物々交換会。
本日、和やかに開催致しました!
ご参加頂いた皆さん、誠にありがとうございました。
あっっと言う間の2時間で、まだまだもう2時間は話してられるんじゃないかって程、いろんな話題で盛り上がりました。
ご参加頂いた皆さんにも楽しんで頂けたようで嬉しいです!!
やっぱり実際に会って話すのっていいな~、と改めて感じました。
まだまだ少人数制ですが、また近々集まる企画を考えてますので、今回ご参加頂けた皆さんも、都合が合わずに見送られた皆さんも、次回の企画にご期待下さい。
過去のお話会ダイジェストはこちらからどうぞ↓
https://ameblo.jp/with-kidsprioritycafe/entry-12707840744.html
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- No.3 a 2022/11/19 08:00
- 私はシンガポールのコミュニティで西原真弓さんの活動を知りましたが、性被害者の方々の体験・現状 以上に ”他者に危害を加えた子供” を成功例として紹介し、お金を稼ぐ西原真弓さんのビジネス。そして被害者の存在を知りながら2年間もの間 罪を償おうとしなかった態度に母親達から批判が集まっています。優秀な成績と引き換えに ”他者に危害を加える子供” に育てたい親などおりません。
- No.2 a 2022/11/19 08:00
- 次に西原真弓さんは2年前から息子さんの悪事を知っています。それにも関わらず彼を成功例として顧客に紹介してビジネスを続けています。息子の悪事が公になった現在も顧客に謝罪をするでもなく偽名を使って活動を続けようとしているようです。息子さんの被害者の方々、その家族の気持ち、または子供の将来のためにお金を払って教育を学ぶ親達の気持ちを考えたら、彼女が行っているビジネスは出来ないと思われます。
最後に、女性にとってクラミジアを長期間放置すると不妊になり、それは命に関わる問題に発展します。息子さんの嘘によって性病を放置せざるを得なかった被害者の方々の精神的・肉体的苦痛、そして何より将来子供を産めなくなってしまったことに責任をとりきれるので
しょうか。 - No.1 a 2022/11/19 07:58
- こんにちは。
シンガポールのIB校に通う娘を持つ母親です。
西原真弓さんですが2020年から息子さんが女性に性病を移して不妊にしたり、危害を加えている事実を知りながら、その息子さんを成功例としてビジネスをしております。また、被害者の方々に謝罪をしたりせず治療にかかった費用も負担せずに過ごしているようです。
結論から申し上げると、子供をもつ母親・女性として彼女のビジネスに対して非常に憤慨しております。そして私と同様に考える母親はとても多いようですので、この度ご連絡させていただきました。
まず、性病を知っていて移す行為は傷害罪に該当します。被害者の方々がPTSDなどの精神疾患も発症したことを考慮すると重い傷害罪に該当します。性行為を強要することは強制性交等罪ですし、併合罪として罰せられるでしょう。
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