役職と実際の業務内容の相違について

営業 仕事 ワーホリ 営業アシスタント 営業職

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営業の仕事を探しており、1週間前に内定が出ました。
ただ、業務内容自体は営業ではありますが、役職の名前自体は営業職でなく営業アシスタント職での採用ということでした。その説明を受けたのは内定後エージェントから(ずっと営業職と聞かされていたにもかかわらず)なのですが、理由は「ドイツでの営業職の給料レンジは高く、今回の職はそれを下回っているから。以前そこの会社が営業職の人のビザサポートしたときにスムーズにいかなかった経緯があった。それをスムーズにするため」とのことでした。

少しモヤっとしているのですが、ドイツでは営業職をアシスタント職で採用することはよくあることなのでしょうか。また年収も、他で紹介された事務職とほぼ同じです。ノルマがあって想定年収500万くらいは他の営業の求人と比べてよいのでしょうか悪いのでしょうか。業務内容自体はかなり魅力的であるため、とても迷っています。皆さんのアドバイス・ご意見お待ちしております。
カテゴリー
仕事
投稿者
A
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No.3 Shu 2023/07/01 12:07
気をつけた方が良い内容ですね。
営業職で500万は安過ぎです。専門性やマーケットにもよりますが。残業代込みの給与で実質的に残業があったり長時間移動を強いられることなどよくあります。契約書にサインする前によく業務内容を確認して納得できないところがあればサインしないことです。
No.2 guest 2023/06/19 10:15
こんさんの仰る通り、給与は職務経験と業種によるのでは無いでしょうか。ただ、営業職より事務の方がVISAが通り易いと言う話し始めて聞きました。重要な役職の方が通りやすいという話しは聞いたことありますが。慎重に決められることをお勧めします。
No.1 こん 2023/06/18 12:56
産業にもよりますが、全体的に日系企業はドイツで現地採用をするときに現地企業よりも給与は低いのかなと思いますが、ご年齢と職務経験にもよるかと思います。職務経験が10年未満で500万ならばいいかもしれませんが、職務経験が20年以上ある方に対しては低いのかなと思います。
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