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第9回 日本語実用言語学国際会議(ICPLJ9)

日本語教育

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日程 2016年6月4日(土)・5日(日)

会場 サンフランシスコ州立大学

招待講演
6月4日(土)基調講演 西口光一先生(大阪大学教授)
6月5日(日)特別講義 砂川有里子先生(筑波大学名誉教授・国立国語研究所客員教授)
6月4日、5日 招待講義 高見智子先生(ペンシルベニア大学外国語専任上級講師)

サンフランシスコ州立大学では、来る6月4日(土曜日)、5日(日曜日)の両日にわたり、第9回『日本語実用言語学国際会議』9th International Conference on Practical Linguistics of Japanese : Japanese Textbook Workshops(略称:ICPLJ9)を開催いたします。

日本語実用言語学国際会議は国際的にも認知されている学会で、日本語の研究を活性化するとともに、理論的な言語研究と応用的・実用的な研究との間の 橋渡しの役割を果たすことを目的として1998年に創設され、音韻論、形態論、統合論、意味論、レキシコン、語用論、第二言語習得、バイリンガリズム、日 本語教育、心理言語学、社会言語学、談話分析、コンピュータ支援型言語学習(CALL)、言語産出などを対象として含みます。

前回のICPLJ8は2014年3月に東京立川の国立国語研究所で開催いたしました。今回のICPLJ9でも日本語研究と日本語教育研究の最先端に おける研究者が一堂に会し研究成果を日本語教育の分野における実際的な応用に役立てるための議論の場を提供したいと考えています。

とりわけ、今回は、北加日本語教師会(Northern California Japanese Teachers’ Association:略称NCJTA)や大阪大学北米センターなどの協賛、協力を得て、論文発表ばかりでなく、日本語教科書ワークショップも同時開催 し、これまでの大会に負けない規模の学会にしたいと計画いたしております。

ご参加の日本語教師の先生には参加証明も発行します。お申し込みは以下のサイトのregister onlineからお願いいたします。http://mll.sfsu.edu/events/40121-icplj9-japanese-textbook-workshops
カテゴリー
勉強会, ワークショップ
開催日
2016年6月4日, 5日
時間
8時半ー5時
参加費
無料(ドネーションお願いします)
開催場所
San Francisco, CA, US

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投稿者
南雅彦
ウェブサイト
http://mll.sfsu.edu/events/40121-icplj9-japanese-textbook-workshops
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